取り付け幅=「スタンス」を調整し、
ターン性能を極める
スタンスとは、フロントボード取付穴前部から、リアボード取付穴後部間の距離のこと。Aシリーズは、トラックを取り付ける本体デッキ部分の穴の位置を変更して全長を変えることができます。調節可能幅は最大40mm。全長を伸ばしてラフな雪面でスライドの安定性を高めたり、短く設定してクイックなターン特性を出すことも可能。
雪面、雪質、斜度、ライディングフォーム、スピード、アクション、ウェイトなど、全てが違うユーザーのライディングをサポートするための新しい機能として、スタンス幅の調整はATS機能と合わせて絶大な効果を発揮します。
また、A28 EVOLUTIONは、スタンス幅が全モデル中最短となるため、ボードのフレックスを最大限に活かしたターン特性となります。 |